明日からしばらく更新お休みします。
一か月半後にはまたアップしていきたいと
思います。
いつも応援して下さる方、感謝です。
これからもよろしくお願いします。
日本の漫画がアジアで人気なのは知っていたが、ヨーロッパまでとは驚いた。
サブカルチャーがこれほど発達している国は日本だと思うが、それならばこのマンガを通して国際貢献できる道も考えらるかもしれない。
一番は教育なのかな。
面白いテーマだと思った。
確かにワカサギは寒い地域で釣るイメージがあるので、水温上昇が関わっているのは納得。
各湖沼の水質は改善されてきていることは聞いているが、水温の変化までは如何ともしがたいものがあるのか。
やはり、温暖化?
橋下知事のおっしゃる通りだ。
これを議論する事自体が不毛なこと。
日本のアイデンティティを早く取り戻さなければならない。
イデオロギーではない。自分のいる場所を愛せない人が他の国や人を愛せないではないか。
キム選手も浅田選手にも感動した。
純粋に彼女たちの一生懸命さが、見る者を感動させる。
特に安藤選手の前回から立ち直りの4位は本当に良かった。
見事な演技をしたキム選手も、悔しさに泣いた浅田選手も、
今後が楽しみだ。
こういう大舞台での悔しさが、きっと人物を大きくするのではないかと浅田選手を見ながら、次に期待したい。
永住権をめぐる問題は増えているが、夫の暴力は残念な事実。
日本の将来を考える上で、多文化共生が願われてくることを考えると、法整備も必要になってくるだろう。
少子化と労働者不足を補うのは、外国人だから。

『宗教激突』ひろさちや著
ひろさちや氏の著書は仏教が主だが、どれもわかりやすい。
仏教徒のひろさちや氏がユダヤ、キリスト、イスラム教を研究してそれぞれの教義やその違いを鋭く説明している。
あくまでも比較的なものなので、精神的な世界は求められない。
宗教知識として四大宗教を知るにはいいだろう思う。
読まれてみて各宗教に対する誤解や偏見がなくなればよいと思う。
これからもいろんないたずらが増えそうだ。
いたずらも進化しないことを祈りたい。
by 朱 雀秀
やはりこれはシナリオだったの…